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		<title>子作り方法　ＮＡＶＩ</title>
		<link>http://www.logosnob.com/</link>
		<description>子作りの方法にはタイミングや排卵日、基礎体温、回数頻度、期間時期、年齢、間隔などが影響します。不育症不妊症に負けない正しい子作り方法を説明します。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Fri, 18 May 2012 17:08:50 +0900</lastBuildDate>
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			<title>不妊症　二人目はどうして出来にくい？</title>
			<link>http://www.logosnob.com/futarime39.html</link>
			<description><![CDATA[
「１人目は普通に妊娠して元気に出産したのに、その後２人目がなかなかできない」という「二人目不妊症」に悩むお母さんが増えているそうです。自然妊娠しているんだから２人目もすぐに出来るだろうと思ってたのに、なかなか授からなくて焦っていらっしゃる状態です。近年、男性も女性も晩婚化が進んで、１人目を妊娠するのが20代後半なんて人も多いのではないでしょうか？初めて生まれたわが子のお世話に夢中になって、２人目が欲しい頃には30歳を過ぎていた・・・という女性も多いと思います。女性の体は年々変化していきます。特に35歳を過ぎる頃から、加齢と共に自然と妊娠しにくい体になっていくものです。ホルモンのバランスが崩れやすくなり、同時に卵子の状態も低下してきます。家庭では、まだ幼い子供の世話にも追われて、子育ては楽しいけれど同時にストレスも抱えているはずです。昔、自然妊娠した頃の状態とは明らかに違う環境にいるはずです。一方、男性のほうもこの年代に差し掛かると、社会的責任が重くなり仕事に追われ、ストレスを半端なく受けて疲弊してきます。ストレスを受けると精子の量、質、運動量が低下します。ご夫婦そろってそのような状態ですので、１人目の時より出来にくくなるのは当然といえば当然です。現に、二人目不妊症で病院を訪れた方を診察しても、特に不妊につながるような検査結果は見つからないことが多いそうです。そして仮に不妊症治療を開始しても、すぐには妊娠しない方が多いそうです。もちろん、35歳を過ぎたからといって、もうできないということはなく40代後半に差し掛かっても妊娠される方はいるのですから希望を捨てないようにして頂きたいのですが、どうすれば二人目を妊娠するのでしょう？そこが大問題です。結局はやはり「今の状態を改善する」ということに尽きるのかなと思います。卵子や精子の質の低下は加齢によるものでどうしようもないですが、妊娠しやすい体はまだまだ取り戻せます。できるだけ疲れないようにストレスをためないようにしながら、ホルモンバランスを正常に近づけていく、ということです。子宮や精巣などの生殖機能に問題がなければ、あとは栄養の偏りやホルモンバランスの問題が大きいそうです。「二人目不妊症」に悩んでらっしゃる方は毎日の生活習慣から見直してみましょう。それからご夫婦仲も見直しましょうね。どんなに妊娠したくても交渉が少なければ確率は低くなりますよ。
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			<pubDate>Fri, 18 May 2012 16:55:33 +0900</pubDate>
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			<title>不妊症とクラミジアは関係ある？</title>
			<link>http://www.logosnob.com/kulamijia.html</link>
			<description><![CDATA[
クラミジアは性感染症の中でもっとも感染者が多く、風俗に関係していない一般女性にも広く蔓延しています。当然男性にも広く蔓延していると思われます。感染ルートは性交渉ですが、性器同士の接触がなくても感染します。クラミジア菌がついた手で粘膜を触っても簡単に感染してしまうということです。非常に感染力が強く、１回接触するだけで感染するといわれています。若い時に感染したクラミジアがきっかけで不妊症になっている方が不妊症患者さんの２～３割の割合でいらっしゃるそうです。女性の場合、感染しても大きな症状はでません。多少オリモノが増える程度なので、気付かない方のほうが多いのです。気付かずに放置しているとやがて卵管に炎症を起こし、骨盤腹膜炎を引き起こします。この卵管炎が管の閉塞や癒着を起こし、妊娠しにくい体を作ります。なかなか子供ができない・・・と不妊症を心配して病院に来てはじめて、クラミジア感染に気付くことが多いそうです。卵管の閉塞や癒着が起こっている場合は、水を通して癒着をはがす通水治療やFTカテーテル治療などで卵管を通す手術を行います。多くの方はこの治療で卵管が通りますが、どうしても通らない場合は体外受精で妊娠を試みる不妊症治療に入ります。感染症で最悪卵管が閉塞し、手術でも解決しなかった場合でも、体外受精という手段で不妊症を解消できないことはありませんが、できれば感染症は治しておきたいものです。結婚の話がでた、もしくは子供が欲しくなった時点でまず性感染症の検査をしておくのが賢明でしょう。このページを見ているということは、感染の心当たりや心配があるとお見受けします。それならなおさら早めに検査しておきましょう。クラミジアはわりと簡単に早く完治できる感染症です。旦那さんにもほぼ100％感染があると思いますので、二人でしっかりと根絶してから妊娠に挑みましょう。
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			<pubDate>Mon, 14 May 2012 20:38:19 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>不妊症　治療費はどのくらいかかる？</title>
			<link>http://www.logosnob.com/tiryou-hiyou.html</link>
			<description><![CDATA[
一通りの検査が終わり、不妊症と診断が下るといよいよ治療開始です。どんな治療をするのかも気になりますが、一般的に高いイメージがある治療費がいったいどのくらいかかるのかもとても気になるところです。ちなみに、すでに不妊症検査だけで５万円くらいはかかります。検査で自然妊娠が見込めると判断された場合は「タイミング療法」から入ります。病院できちんと調べた排卵日のタイミングで営みを行うというのを毎月繰り返します。検査でわかった異常個所を薬や注射で治療しながら、同時に卵子の数を増やしたり、子宮の内膜を厚くしたりしながら、ほぼ毎日病院に通ってタイミングを見計らいます。毎月排卵日を狙って営みを行うと、１年で90％の確率で妊娠するそうです。多くの方はこのタイミング療法で妊娠成功されるパターンが多いです。タイミング療法は保険が適用になりますが、それでも毎回5000円弱かかります。治療の内容によっては薬代が高価になることもあります。しかも通院する回数が多いですから、決して安い費用とは言えないですね。タイミング療法で自然妊娠しなかった場合や検査結果が自然妊娠不可の場合、「人工授精」を行うことになります。人工授精から先の高度な治療には保険は適用になりません。人工授精は１回15000円～20000円ほどです。やはり毎日のように不妊症原因の治療に通わないといけないので、その他に薬代や診察代が上乗せされます。しかし人工授精の成功率は10％程度。５回めまでに成功すると良い方だと言われています。人工授精でもダメな場合は、さらに高度な「体外受精」に進みます。体外受精は成功率30％程度で、治療費は大体30万円前後。それでもダメな場合は「顕微授精」に進みます。体外受精までは自然に受精するのを待つ療法でしたが、顕微授精は人の手で直接受精させる方法なので成功率はグンと上がります。しかしその分治療費が高くなって大体35万円前後です。体外受精も顕微授精もほぼ毎日の通院が必要ですので、当然これ以上の費用がかかります。&nbsp;どの不妊症治療も１回きりで終了して次に進むわけではありません。数回試してダメだった場合、治療をステップアップしていく形なので、最終段階までいった場合数百万円の治療費をかける覚悟が必要になると思われます。注意点は自然妊娠が可能なのにいきなり体外受精を勧めてくる医者がいることです。自然妊娠が可能な体なら、大体はタイミング療法の段階で妊娠するはずです。それをすっ飛ばしていきなり体外受精を勧めるとは拝金主義もいいところ。絶対にそんな医者に騙されないでくださいね。ちゃんと体の状態に合わせてていねいな説明をしながら、ステップアップ治療してくれる医者こそ名医だということを忘れないようにしましょう。最初から病院での治療に抵抗がある人はこちらの自宅治療方法を試してみましょう！
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			<pubDate>Fri, 13 Apr 2012 11:57:09 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>不妊症は栄養とも関係ある？</title>
			<link>http://www.logosnob.com/eiyou.html</link>
			<description><![CDATA[
不妊症は子宮・精子の異変や生まれつきの要素も多く栄養ですべて解決する問題ではありませんが、少なからず影響があるのも事実です。まだ不妊症に悩むこともなかった若い頃に激しいダイエットに挑んだことがあり、その後も体系を保つために食事制限している人は栄養不足でホルモンバランスを崩している可能性があります。ダイエットや美容の大敵コレステロール。実はこのコレステロールは正常な生殖器官の働きに欠かせない栄養素です。生殖器官である卵巣、精巣などを正常に動かすために必要なホルモンはこのコレステロールを原料に生み出されていると言われています。もちろんコレステロールだけでホルモンが分泌されるわけではありませんが、重要な役目をしているのは確かです。コレステロールの役目は？コレステロールは主に動物性の食物の中に多く含まれています。卵黄とかバター、生クリームやヨーグルトなどの乳製品、魚介だとイカやエビ、魚卵が多いです。マヨネーズなども多いですね。美しい体をキープしたいと思った時、どれも避けがちな食材じゃないですか？知らず知らずに遠ざけて、摂取量が極端に減っているのです。摂りすぎも体に悪いですが、不足してもいろんなところに影響がある栄養素です。アルギニンの役目は？その他に、特に男性の不妊症に効果があると言われているのがアルギニンです。摂取することにより、精子の数・運動量が増え、妊娠の可能性が高まるという実験結果があります。なかなか妊娠できないご夫婦はアルギニンを試されてはいかがでしょうか。アミノ酸の一種なので、もちろん女性が摂っても問題ありません。アルギニンは鶏肉・羊肉・貝類・赤身の魚・玄米、ナッツ類・レーズン・チョコレートなどに多く含まれています。アルギニンを有効に働かせるためにはビタミンB6が必要です。ビタミンB6は魚に多く含まれていますが、苦手な人はバナナをおすすめします。大きめのバナナ１本で１日に必要な摂取量の半分を補うことができます。不妊症に悩む方はダイエットは一旦中止して、妊娠に良いとされている食材をしっかりと摂っていきましょう。
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			<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 18:38:08 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>不妊症・・男性が病院を嫌がる理由</title>
			<link>http://www.logosnob.com/mens-hosp.html</link>
			<description><![CDATA[
「不妊症は女性の問題」という考えが蔓延している日本。まさか男性が原因など思いもつかないで、不妊症治療は奥様ひとりに任せっきりというご夫婦も多いことかと思います。しかし最近は不妊症で悩む夫婦のうち約３割は男性側の原因であることが統計として出ています。今までは旦那さんが非協力的で病院に行くことが少なく表面化しなかっただけで、たぶん昔から割合は変わらないのでしょう。女性の不妊症の原因は子宮内膜や卵管や卵子の生育など、いろいろ種類がありますが、男性の場合はそのものズバリ精子の数や運動量、奇形などの異常が直結してきます。検査は精液を分析すればわかるので非常に簡単です。検査自体は簡単なものですが、ネックになるのはむしろ病院の環境ではないでしょうか？男性にとって婦人科は敷居の高い科です。ほとんどが女性の患者さんで、待合室で自分だけ男というのは息が詰まるものです。しかも、ここにいるということは不妊治療だと思われることが想像できて、「不能だと思われてる・・・」というネガティブな感情が旦那さんを苦しめます。やはり旦那さんには不妊症治療専門外来や単独で泌尿器科に行ってもらうなどして、ネガティブなプレッシャーを取り除いてあげないと通院自体ツライものになります。もしこれを読んでるのが奥様なら、協力を求めたいなら最初から行きやすい病院を選択してあげましょう。ちなみに精子を元気にするために自分でできる事があります。まず大事なのはストレスや疲れをためすぎないこと。これを防ぐだけでも精子の運動量が増えたり、奇形率が減ったりします。あとは奥様の協力が必要ですが食生活に気をつけること。ビタミンＥ、亜鉛、鉄分、セレン、マンガンなどが精子を元気にする栄養素です。お二人で気をつけて積極的に摂るようにしましょう。あと、睾丸はできるだけ冷やしたほうがいいと言いますね。ブリーフで密封するよりトランクスの方が風が通って良いみたいですよ。家では風通しのいい格好をして、できるだけ熱を放出するのも大事なことです。ベビ待ち中のご夫婦に♪男性用サプリ「ＯＧ・ハーブ」
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			<pubDate>Mon, 9 Apr 2012 13:59:08 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.logosnob.com/mens-hosp.html</guid>
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